


これまでの査定方式では20年で建物価格が
ほぼ0円になってしまいますが、
スムストック査定では耐用年数が
異なる構造と内装・設備を分け、
点検・補修やリフォームも適正に評価します。
何年経っても価値が継続する家、
それがスムストックです。
もしも住まいを手放すなら、売却時も売却後も安心・納得のスムストック。
Point.1
スムストックは、一般的な総額表示ではなく、建物価格と土地価格を別々に表示。購入者に、建物自体の価値を適正に伝えます。
※価格は一例です。
Point.2
従来の査定では、耐用年数の異なる構造躯体(スケルトン)と内装・設備(インフィル)を分けずに査定されてしまうこともあります。スムストックでは別々に査定することで、丈夫な構造躯体をもつ建物の価値を適正に評価します。
Point.3
スムストック住宅販売士は不動産のプロであると同時に建物のプロでもあります。様々な試験や研修をクリアし、自社建物知識が豊富だからこそ住宅の価値を適正に評価することができます。
諸外国に比べ、住宅の使用期間が大幅に短い日本には、優良な既存住宅を社会の共有資産として住み継ぐための仕組みづくりが求められています。そこで、大手ハウスメーカー9社グループが協力して、「優良ストック住宅推進協議会」を設立しました。参加メーカーの住宅で、共通の基準を満たすものを「スムストック」として認定しています。
〈参加メーカー〉 旭化成 住友林業 セキスイハイム 積水ハウス ダイワハウス トヨタホーム パナソニックホームズ ミサワホーム 三井ホーム ヤマダホームズ(旧社名 エス・バイ・エル)